埃を被った道具箱

たま〜にデレマスとかDDRとかの話題が出るだけのズボラ日記もどき

[エイプリルフール特別編]クソオタクの限界厨二怪文書

              

どうも。

 

先日、MTG05が発売されましたよね。

 

設定やら気になったので試聴したところ、ハチャメチャに好みだったので購入。

 

MTGシリーズを購入したのは初めてで、ドラマパートが数も長さもすごくてぶったまげた。

 

 

さて、『昏き星、遠い月』のストーリーは作家の方が作った(日本語大丈夫かこれ)為、設定画等があるらしいっすね。

いつかそれが発売される日も来るかもしれない。

 

ま~いろいろ思うところはありますが、公式の設定が出ればオタクのしょーもない考察なんて"間違った物"として消える、というか(公式の見解が出るってわかってんなら黙って)消えるべきってのがワイのポリシーである。

 

でも心の中に留めておくにはもったいないくらいに良い作品だった。

 

そして今日はエイプリルフール。

ゴミを出すにはもってこいの日だろう。

 

 

ちなみにこの記事は2018年4月1日23時59分に書き換えます。

当たり前だよなあ???

 

(2018年4月2日追記)

というわけで間違ったものとして""消し""ました(手抜き工事)

 

『Prelude』

prelude:前奏曲

エドガーとクリス、二人の物語の始まり。

まま、ここは導入やしさらっと流して次いこう次(クズ)

 

 

『再会、強襲』

エドガーとクリスが再会する場面とアレクサンドラ・ノエル・エレオノーラの物語の始まり。

もうひとつのPreludeとでも言おうか。

この辺から小岩井ことりさんの声が脳みそに張り付くようになる。

 

余談だが、2周目以降でエレオノーラの「やめて噛まないでぇ!!!」の辺りで草が生えるようになってしまった。なんでやろなぁ(すっとぼけ)

 

 

『大切な物』

アレクサンドラ側からのスタート。

『強襲』の部分はアレクサンドラの回想であり、時系列がエドガー側と同じになる為、タイトルも1つにまとまった(とワイは思う)

 

エドガー側では二人の会話からスタート、いつの間にかすっかり仲良くなったご様子。

この辺から二人の演技に脳みそを溶かされ始める。

 

エドガー側での重要ワード"約束の地"について触れたところでアレクサンドラと出会っちゃっ...たぁ!

 

なんかクリスが若干動揺したような、考え事するようなため息を発するけどヴァンパイアハンターが目の前に現れたし多少はね?

 

ルカ&ごろつきズとの出会い。

よ~く聞くとクリスは「くそっ囲まれた!?」って感じで息を呑むけど、息が上がってるのはエドガーだけだったりと地味に細かいんだよなぁ。

 

小岩井ことりさんの叫び声  +3億点

藤井ゆきよさんのうめき声  +1億点

小岩井ことりさんの噛みつく時の吐息  +1億点

 

藤井ゆきよさんの絶叫  +5000兆点

 

 

ようこそ、エドガー。終わりのない、私たちの世界...

ヴァンパイアの世界へ。

 

 

 

『誇り』

アレクサンドラ側からのスタート。

報告書を眺めるアレクサンドラは何やら異変に気がついたご様子。

 

すぐにエドガー側へ。

ヴァンパイアになったからには血を吸わなきゃいけないんだなぁ みつを。

ニワトリの血で飢えを凌ぐとかダレンシャンみたいだぁ...

でもクリスも人間の血はもう吸わないって言ってるし、人間の血を吸わないと結局は衰弱死する...なんてことはなさそう。

 

"約束の地"への旅に出ることを決めたところでアレクサンドラが合流。

ヴァンパイアハンターだからヴァンパイアを殺す。当たり前だよなぁ???

wo~w wo~w wow  ta~ke your~ AMAZONS♪

 

f:id:Fe_GEAR:20180331032206j:plain

レイピアならまだしも普通の剣相手にナイフは絶望的なんだよなあ。

 

ミ"ヨォ~~~ンって音がしてるからアレクサンドラが競り勝ったんだろうけど、うめき声は何度か聞かないとエドガーのものってわからない(というか今でも自信ない)し、「だからッ!」で剣構えてそのまま突き刺しそうな感じなのにエドガーの口上をちゃんと聞く余裕はあるしで正直ここよくわかんない。

 

まあアレクサンドラは使命で自分の感情を抑えるっての下手くそっぽいしなんか改心したしええやろ(適当)

ところで即堕ちすぎやしませんかね

 

※ 剣が飛んでったなら衝撃がそのまま回転になって、手が回転を押さえ込んだりすることもなくそのままクルクル回っていくから、あきらかに振動してま~~~すって感じの音は出ないはず(どんな音でも振動なんだよなぁ)

 

 

クリスからエレオノーラの正体を明かされたアレクサンドラは嬉しくなるとトゥイ殺っちゃうんDA☆って感じで諸悪の根源を倒すことに成功する。やったあ!

 

エレオノーラが死ぬ時なんか色々言ってたけど走馬燈とかのアレでしょ(適当)

 

アレクサンドラとノエルは幸せな門出をして終了。

 

 

ひかりさす

エレオノーラの回想からスタート。

まるで娘が生きてたみたいなこと言ってますね(直球) 

 

一方クリスとエドガーはめっちゃ平和そうな村を見つける。

やっと...旅が終わって平和な生活ができるんやな...って

 

 

 

『Overture』

 Overture:跥ꖏ

 

鷣膆臦隰鿣膪诣膾諣肂ਊ

 

鏣芌뻣膧껥螺ꗤ몋苦覀껣膯韣莭귣莼냣膫軣膎ꫣ膋ꏣ膟껣膧苣芋舊

 

듣芡돣莑ꓣ芢껥醽賧뚚迩馐諣肁ꧨꪞ꿧뚚迣膮ꃣ膋解肂

 

 

 

 

~おまけ~

なんかこまめに改行してたらめっちゃ空白出たんですけど、ジャンプ機能のテストも兼ねて残すことにしました。エイプリルフールだし(無敵)

 

 

 

めでたしめでたし ←記事のケツへ

 

 

 

ちんちん╰౪╯♪ぼくのちんちん╰౪╯♪

 

ちんちん╰౪╯♪ぼくのおーちんちん╰౪╯♪

 

ちんちん╰౪╯♪ぼくのちんちん╰౪╯♪

 

ちんちん╰౪╯♪ぼくのおーちんちん╰౪╯

 

  

 

 

すまんな。本当は何もないんだ。

 

こいつでさっさと飛びな。 

 

めでたしめでたし

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

ここに気付いてしまったか.....

 

エドガーとクリスは”約束の地”に似た穏やかな村にたどり着いた。そして平和に暮らした。

 

それで良いじゃないか。

 

こんなもの読まずに帰りたまえ。

 

 

 

ちんちん╰౪╯♪ぼくのちんちん╰౪╯♪

ちんちん╰౪╯♪ぼくのおーちんちん╰౪╯♪

ちんちん╰౪╯♪ぼくのちんちん╰౪╯♪

ちんちん╰౪╯♪ぼくのおーちんちん╰౪╯

 

ちんちん╰౪╯♪ぼくのちんちん╰౪╯♪

ちんちん╰౪╯♪ぼくのおーちんちん╰౪╯♪

ちんちん╰౪╯♪ぼくのちんちん╰౪╯♪

ちんちん╰౪╯♪ぼくのおーちんちん╰౪╯

 

 

ちんちん╰౪╯♪ぼくのちんちん╰౪╯♪

ちんちん╰౪╯♪ぼくのおーちんちん╰౪╯♪

ちんちん╰౪╯♪ぼくのちんちん╰౪╯♪

ちんちん╰౪╯♪ぼくのおーちんちん╰౪╯

 

ちんちん╰౪╯♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

...さて、本題に移ろうか。

 

 

 

『Prelude』

そう、前奏曲

 

クリスの回想からスタートするが、冒頭の台詞に着目して欲しい。

””私達は、旅をしています。(中略)けれど、この旅の始まった日のことは、はっきりと覚えているのです。””

 

この台詞から、「これから語られるドラマパートはあくまで過去の話であり、”これまではひとりぼっちで絶望にまみれてたけれど、ある少女と出会った時から~~~”というお話ではない」ということ。

 

もうひとつ分かることがあるが、一旦後回しにしよう。

 

『誇り』

アレクサンドラはエレオノーラを一刺しで殺しちゃったわけだけど、エドガーの傷が一瞬で塞がったのを考えると驚異的な再生能力とかあるっぽいし、†魔を払う力†って奴なんだろう。

というか†魔を払う力†やそれに類似する物じゃなきゃ殺せなさそう。魔女狩りとか起きないと良いけど...この後ノエルが覚醒することとか考えると可能性は0じゃないんだよなぁ

さすがにそこまでは行かんやろうけど

 

 

ひかりさす

エレオノーラの回想について。彼女に力を与えたのは”彼...つまり男である。

『大切な物』や『誇り』でクリスはエレオノーラの事を知っているのが分かる。

そしてクリスは男。

 

まあそういうことなんやろうなぁ...

 

クリスの罪っていうのはおそらくエレオノーラをヴァンパイアにした後、レイの帝国を作るってのを止められなかったこと。

命を狙われるのはまあうん、クリスは別に人間を好んで襲ってる訳じゃないしエレオノーラにとって都合が悪かったからなんやろなぁ(適当)

 

さてエレオノーラの"愛し子"について。

 

『誇り』の終盤、エレオノーラは死の直前に「あなた...そうだったの....」とアレクサンドラに言っている。

そして回想の終盤「もしも、あの人やあの子に会えたとしても....二人にはきっと...私が...わからないわね」と。

 

つまり"愛し子"はアレクサンドラだったのでは...?

 

ノエルについて「まるで私の愛し子」って言ってたけどあくまでも比喩だし多少はね???

 

 旦那?知らん(クズ)

 

 

『Overture』

反転に気付けた人の為にUTF-16に変換してた部分も直して書いときます。

""""""""""""

overture:前奏曲

 

そう、新たな始まり。

 

これまでの出来事も所詮はプロローグに過ぎなかったのである。



ヴァンパイアの命が続く限り、物語は続くのだから....

""""""""""

 

ぶっちゃけどうでも良いけど、これまではアレクサンドラ・ノエルのお話じゃなくてアレクサンドラ・エレオノーラの親子(ほんまか?)のお話だったってのがわかる。

 

ついでに、ノエルの笑い声にエレオノーラの笑い声が重なってた部分について。

 

「ヴァンパイアになった時点でエレオノーラの血が入ってる(ダレンシャン脳)から」もしくは、「エレオノーラと同じ、人間の平穏を脅かすヴァンパイアになってしまった事の示唆」だと思う。

 

正直ここは何も言わなくてもみんな分かってると思うし雑でいいよね????

 

 

 

『Prelude』

再び先ほどの台詞を。

 

””私達は、旅をしています。(中略)けれど、この旅の始まった日のことは、はっきりと覚えているのです。””

 

先ほど後回しにしたことだが、エドガーと一緒になっても未だに旅は続いており、終わりは訪れていないということもわかるのだ。

 

 

ー2人になった分、苦しみも薄まるだろう。

ー孤独に苦しむこともなくなるだろう。

 

 

「ここも駄目だった」「いいや、次こそは....」

 

 

ーしかし、終わりなき旅路の果てにあるものは、絶望なのだ。

 

(やっぱり“約束の地”なんて無いんじゃないのか...?)

 

 

Foooooooooooooo↑↑↑(人間の屑)

 

 

いや~いや~yeah~

 

 

絶望の中必死にもがくのってめっっっっちゃ美しくないですか???

 

しかも、結局絶望から逃げられないやつとか特に。

 

 

 

いや~ほんとね、この台詞に気付いた時マジでゾクッときたんすよ

 

それまでは「まあエドガー側は一応ハッピーみたいな感じやしええか...」って感じだったのでね。

 

一度このゾクゾクを味わうともう引き返せないんだよなぁ...

 

そして

 

 

 

 

お前もこれを読んじまったなぁ?????

 

 

 

 

これはあくまで俺の仮説だ。

 

だが

 

一度読んだ以上、お前の中にはこの仮説が入り込んでいる。

 

彼女たちが終わりの無い物語に囚われてしまう可能性が生まれてしまってるんだよ

 

 

 

お 前 も 道 連 れ だ

 

 

 

 

 

[あとがき]

 

 

 

(´⊂ε⊃`*) 自慰ーーーーーーーーー!!!!!!

 

いやはやいやはや

 

なんかすいませんね、こんなヘッタクソな文章に付き合わせちゃって。

書いてる分にはめっちゃたのしかったです。

 

さて、ここから先にはハリボテを置いとくんでこいつを使ってせえ

 

 

[記事のケツへ]

じゃあな!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                                                                                                          

 

今回の記事はここで終わりです。

次の記事は部屋の片付けをしろと脅迫されてるのでいつになるか分からないです。

ゆるして。

 

それでは。

 

 

めでたくない(記事のトップへ)